ENEX株式会社エネックス
中小企業に最適なシステム導入方法があります。

中小企業専用
基幹システム構築

あらゆる企業にフィットする
あらゆる体系・業態にカスタマイズ
SCROLL
02WHAT IS A CORE SYSTEM
基幹システムとは

企業の中核業務全体を
支える仕組み

受注や仕入を入力すれば、納品書・請求書の作成、売上と仕入の集計、帳簿への記録、入金の照合(消し込み)と支払の管理、そして会計データの出力まで。毎日の事務作業をひとつにつなぎ、会社の中核となる業務を厳格に管理する仕組みです。

入力帳票売上仕入帳簿入金支払会計

大手との厳しい格差を
埋める手段が必要です

物価の上昇、円安、人手不足、地方の人口減少。大手は基幹システムで数字を常に見ながら次の手を打てますが、中小企業は人の力で踏ん張っています。この差は、これから広がる一方です。

しかし、基幹システムには四つの壁があります。

イニシャルコストが
高い
使う側が
システムに合わせる
カスタムは
さらに高額
ランニングコストが
高い

通常、基幹システムは「脱・表計算」ですが、エネックスの発想は真逆です。

今お使いの表計算を、活用する手段があります。

03WHY WE CAN
企業に合ったシステムを作れる理由

企業に合ったシステムを
作れる理由

01

大手と同じ仕組みにしない

大規模・大容量という構想を捨てます。

02

今ある仕組みを活用する

ほぼ全ての企業が使っている表計算を基盤にします。

03

入力補助を前提にする

表計算ソフトを、アシスト型へバージョンアップします。

04AI & PROCESS
AI のプラットフォームへ

AI に何でもやらせない
AI が働ける場所を
先に作る

AI に何でもやらせる時代が来る、と言われます。エネックスの考えは、ここでも真逆です。いきなり人に取って代わる AI はありません。だから、AI が働ける場所を先に作ります。エネックスは、難しい課題から取り組みません。導入したシステムの中に AI を滞在させ、会社の運用を把握し、人に代わって運用方法を理解する段階を設けます。

整える把握する提案する任せられる
PROCESS

アシスト機能の組み込みを
前提に調査します

今の表のどこに入力支援を入れれば、毎日の仕事がいちばん楽になるか。それを見つけるための調査です。

業務の調査
設計
構築
動作の確認
運用サポート
LINE で会話する agentMAJES が
ご質問にお答えします。

※当社から広告宣伝の LINE はお送りしません。MAJES との会話専用の LINE です。

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